超絶駄的コメンタリー

どうしようもないつまらない事の吐き溜め場です。気が向いたら見て下さい。

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生産的活動

ちわ。みさざきです。

暇っすね暇。ということで少しは生産的な行動をしました。

ppp.jpg

ボクノカンガエタサイキョウノシュジンコウー

ではないですが、いずれ書こうと思ってる物語の主人公です。名前は敦賀登。

最初はペンタブで色つけようと思ってたのですが、うまくペンタブとペイントツールを使うことができずラフ画であきらめました。もう少し上達したらきっともう少しマシなのを上げます。

いずれ書こうと思ってる物語のあらすじを説明しますね。

タイトル「heaven's rust」

能力バトルものです。

とある日常の話、その日常では人間は何か能力をもっていた。遠隔操作、予知、幻覚等の。言うならば才能。頭がすごくいい人がいれば足がすごい速いひとだっている。それの延長みたいな感じ。

主人公、敦賀登は他とは違い能力を持っていなかった。イメージとしては先天的な障害があるような感じ。そういう人は大体卑下の対象にあうものである。当然登も。そんな日常が納得できずにいる登。

とある日の下校途中、登は「無能狩り」を見かける。最近無能、つまりは能力のない人間を襲うことだ。狩られているやつも登の友人だった。似たもの同士弱者はよくつるむ。そんな現場をみて、登は友人を助けようと試みるも失敗、自分が狩られる対象に。必死に逃げるも追いつかれる。

「こんんで死ぬのってアリか?あまりにも理不尽じゃないか?もう、こんな日常、クソッたれだ。壊れてしまえ。」

そう思った瞬間だ、世界の歯車が1つずれた。
登の右腕が光り、謎の物体が現れた。なんてしている間にも襲われそうになる。咄嗟に手の物体でかわすと
「ガキーーーーーン」
と硬い音がした。登は直感的に気づいた。これは盾だ。これで守っている限り死ぬことはない。しかし登の気は長くない。耐えかねた登はその盾で相手のナイフを弾く。パリィやで。そしてそのまま盾で殴り飛ばした。

死は回避したが、この盾の出現で登の日常は大きく変わる。

1話のあらすじです。
主人公、登くんの能力(精密に言うと全く別物だがこのことは話が進むにつれてわかるよ。書く気が起きれば書くね。)は「聖盾」つまりは「絶対防御」。どんな攻撃だろうと通すこのとない最強の盾である。どんな大規模な攻撃でも盾から防御フィールドが出るので防御可能。また任意で防御フィールドの中にものを入れることが可能。

こう書くと強そうだけど、これだけである。防御しかできない。出来る攻撃は殴るくらい(物語途中で防御フィールドで遠距離の相手を吹っ飛ばすとかする)なので弱い。


この話を軸に様々な物語に派生していく予定です。

エンディングは……五泉菜摘さんを紹介したかったんですがちょっとめんどくさいので今度にします。

それでは
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