超絶駄的コメンタリー

どうしようもないつまらない事の吐き溜め場です。気が向いたら見て下さい。

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電気処刑

目が冴えてるんで記事でもうPしようかと。

なんの話をしようか。そうだなぁ・・・・・・・・・・

じゃあELECTROCUTICA、ELektLyzeの逆衝動P、つまりTreowさんの魅力について語ろうか。

さっき調べたら、ぎゃくしょうどうじゃなくて、さかしょうどうって読むんだね。

Treowさんの曲はなんと言ってもそのオシャレな感じがいいんだよね。リズム、調子にとらわれず耳障りのいい音楽を作ってる。

別名、変拍子の貴公子とだけあって、凄いテンポのかえかたをする。例をあげると、Blindnessの12/8→9/8とか、7/4→2/2とか。タクトとれねぇ………

代表曲は、「Blindness」 「chaining intension」 「iDOLLA」 「Reversus」 「あめふるはこにわ」等。英語が難しい。

あと、これも自分の好きな所かんだが、通称中二読み、つまり漢字のルビ英語っていう読み方。あんまり動画見ないからわかんないけど、結構多い。あとチームメイトの喜多嶋透時って人が動画作ってる。

あとたくさん楽器を使う、ここではたくさん音かあると言った方がいいのかな?またそれが高級感みたいなのを出してるんだよね。

まぁ百聞は一聴にしかず。是非検索して聴いてみて下さい。ケータイなのでリンクは面倒臭いです。

それではノシ
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教会に行った話

ハム速のスレタイっぽくしてみた訳ですが・・・・・

いきさつから言うと、1月25日(金)、いつものようにみつのり達とチャリで帰ってたのだが、

「チョットおニイサンたちイイデスカ?」

と言う声が聞こえた。声の主は若い金髪の西洋人。

すっごいわかりやすい宗教勧誘だなぁ。こういうのは無視して帰ろう。

誰もがそう思うだろう。だが、何故かここでみつのりがチャリを止めてしまう。今思えばこれが一番大きな間違いだった。

会話の内容はあんまり覚えてないが神様はいると思う?くらいの内容だった。話して来た西洋人はラスベガス出身の20歳だっけ?名前は出せないので、仮名ライス長老としておく。長老ってのは役職らしい。

みつのりの高度な対人能力のおかげで、その場ではかなり楽しく会話出来た。

ある程度話しているとライス長老が本題に入り始めた。

「今度のニチヨウビ教会にキテミマセンカ?」

ここで自分の「断れない日本人」発動。

本当にその周辺は忙しかった(定演→岩国→テスト)ので、4週間後くらいなら行けると行ってしまった。そう、具体的な日時と「行ける」と言う言葉を出したのが悪かったのだろう。そっから反対側の交際にいたもうひとりの長老、片言で薄い顔の中国人っぽい日本人だったので中国長老としよう、も加わり、なんとアドレスを渡してしまった。その時は後で迷惑メール登録とかメアド変更すればいいと思っていた。

まあそんな感じで4週間後に行く事になってしまった。

そしておととい、一緒に行く予定だったみつのりにメール。

「明日何時集合にする?」
「わり、今日用事がある」

は?

という訳で、一人決定〜

単騎突入とかもう恐すぎた。


そして当日。交換してしまったメアドから「明日は10時からです」みたいな内容メールが来た。自分は律儀なので、ちゃんと9時には家を出た。

だが、思わぬ障害が!

雪である。恐らく10cmくらいかな?それでもチャリを漕ぐのには辛過ぎる量だ。これがまた冷静な判断力を欠いだ。

予定より30分遅れて、靴の中をグショグショにしながら死にそうな感じになりながも着いた。

向かいにあるジョイフルに来てくれとの事だったので、そこで待っていると、中国長老ともうひとり、真っ赤なほっぺした童顔のアメリカ宣教師、モー長老(仮名)が来た。

「チャリで来たの!凄いねー!」

そう思うなら5000円くらいくれよ。

中国長老は英語が得意で、モー長老に説明していた。
「Oh……」

という声が聞こえた。モー長老はライス長老程日本語が達者ではなかった。

「じゃ、早速。」

そういい、歩いて反対側の教会に向かった。

到着。見た目は普通の建物。元は工場だったらしい。

早速礼堂の方に行くと、前ではアメリカ人1人、日本人6人くらい(全員オッサン)が座っていた。この教会には神父ソンはいないらしく、代わりにビショップという役職を決め、そこでいろいろしているらしい。前のオッサン達は一人ずつ壇上にあがり話をしていた。イメージは校長先生の全校習慣での挨拶みたいなかんじ。

チャリ漕ぐのに疲れ過ぎて眠かったので、内容はさっぱり覚えてない。ところどころ笑いがあったが何故笑ってるのかさっぱりわからなかった。

よく周りを見渡してみると、老若男女問わず沢山人がいた。むしろ若者の方が多いんではないかってくらい。その日雪が多くは50人くらいだったが普通ならもっと来てたらしい。恐ろしいな。

そこで1時間、自分は遅れたので30分程話を聞いた後、少し賛美歌を歌い、皆移動し始めた。

てっきりずっと礼堂にいるもんだと思ってたのでびびった。とりあえずモー長老に付いていった。そしたら皆が年齢別に分かれて個室に入り出した。その部屋には椅子が数脚、前には教壇とホワイトボードがあった。とりあえず座って待っていると、50歳くらいのおじさんが来た。

「それじゃお願いします」
「「お願いします」」

へ?

「それではモルモン書のニーファイの9章を開いて下さい」

ん?

そう、それはまさに「授業」だった。

私語は沢山あったが、本当に授業のようだった。前のおじさんが子供を指名して本を読ませるという。自分はもちろん本なんか持ってなかったのでどうしようかと思っていたらモー長老が本をくれた。モルモン書と言うらしい。これが以外と中二心をくすぐる内容で、授業中はずっと読んでた。見せたいが、この前ケータイを補修するときにカメラ部分に瞬間接着剤が付いて使い物に成らないので学校に持ってくからそん時見て。

授業が終わったらしく、一旦男だけ礼堂に集まった。そこで賛美歌を歌いまたすぐに個室に分かれた。今度は男女別だった。

そこは自分と同年代の男子が集まっていた。今度は30代のオッサンが講師だった。

そこでは「選択」の授業をした。哲学だね。なんか

エンジンが動かないだけの廃車を岡に上げてそれに乗り坂を下る遊びをしてたそうだ。そんで道に出てそれしたら2人は乗らず、2人は少しして飛び降り、一人は飛び降り全身打撲、次の奴は腕を骨折、次は重傷、残りは植物人間、死亡。

つまり早いうちに選択しないと取り返しがつかなくなるらしい。

これを宗教風にいうと、
悪い事をしたと思ったら神に贖いを求めよ。これを放置していくと地獄行きだよ。

みたいなかんじらしい。

これまでの感想を言うと、とりあえず言葉に確定系が多い。「必ず神は助けてくれます。」とか。必ず、が沢山用いられてた。あと、皆社交的。積極的に握手とか挨拶を求めてきた。同年代の人も。高専生もいた。

そして最後に館長っぽい人と中国長老とモー長老の前で感想を言った。

「では来週日曜日モルモン書読んだ感想、聞かせてくださいね。」

はい、来週確定〜

もうめんどくさいんだけど、行ってきますわ。それじゃまた来週も記事あげます。

じゃノシ
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ごめんなさい

予告無視してごめんなさい

なんかもう日がたってめんどくさい。

エンジピ聞い大体わかったでしょ?じゃあいいよね?

そしてブログにうpするようなネタがないんよねー

ネタツイートも思いつかないし。

まぁそもそもブログ更新してる場合じゃないし。

って事で皆勉強しよう


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